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たくさん人に会う...といいよ』って

人は人、私は私。
考えよう、調べよう、マイペースでいこう。

そんなことを思って、焦りはなくなった。
いままで、私が焦ったり考えたり落ち込んだりしたことはなんだったんだろう、
今の状態ですべて無に戻ってしまいそうで、それがいけないと思う。


授業を終えて寮へ戻ってくると、郵便ポストがわりの引き出しに紙が一枚入ってた。
”特殊郵便を寮事務室であずかっています”と書かれている。
寮事務室窓口の小さなガラス戸をコンコンと叩いて、「これって…」とその紙を差し出すと、
変わりに帰ってきたのはA4サイズの茶封筒だった。
ものすごく薄いのに、硬い。ボール紙が入っているようだった。
”IPA”と書かれているのを見て、嬉しくなった。
これはもしや…、とすっかり忘れていた存在を思い出した。
目が悪くなったとか覚えたことをどんどん忘れていってるという現実にショックを受けていたが
受かったのも事実で、その証明書がとどいた。
初秋に勉強していた資格試験の合格証書が届いたのだった。
合否自体は学際の最中にそのwebサイトで照会し点数までわかっていたのだが、
それでほっとして嬉しくて、それからただそれだけで通り過ぎていったことだった。
不意打ちと言うのもあったり、
自分がしてきたこと、資格を取ろうとかそのための勉強とか、どうゆうことだったのだろうか、
証書を見て、国家試験だって(笑)経済産業大臣の署名があるよ!(笑)
よくわからなくて笑ってしまった。

最近は天気もよくて明るくて乾燥していて、
紅葉がとてもとてもきれいだ。眺めるだけでうきうきとした気持ちになる。
観光地が紅葉に染まって赤一色になったり水の流れにはらりと散ったり
圧倒的な美しさを見に行くのも楽しいだろうと思うけれど、
冬の姿も春の姿も夏の姿も知っている生活しているこの場の
(黄色や赤や黄緑や茶色やそれらの中間色なんかに染まった景色に
すっきりとした空色の空と儚げに漂う白い雲たちの)
色とりどりな秋の姿を見ることがとても幸せだ。
朝、校舎へ向かう道の緑のトンネルも、今はから降るに染まっている。
もうすぐ、茶色一色に染まることだろう。
12月師走も目の前。

***
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by maokon | 2005-11-26 22:50 | (過去の記事)

――先に…

月曜日と火曜日はいつも忙しい。
これで一週間が終わる、と感じるのも大げさでないくらいに。

さらに日曜日は試験でその後に課題に追われ、
月曜日は夏以来ずっと行けてなかった歯医者へ行って親知らずを抜きバイトがあり
夜はまた課題に取り組み(なんだかおまけしてもらった(ここで)ありがとうございます)、
火曜日は授業が密で昼休みも用事があり普段ない5限もありバイトで、
ご飯を食べる暇もない。
さらに、
課題や自己分析、職業適性試験の結果、資格試験のことについても精神的にも揺さぶられ
バイトはものすごく忙しく(でも、何も考えずにいられる時間だったのはよかったかも知れない)
大変な三日間だった。疲れた、何よりも胸が苦しい。

そんな時を過ごして、雨上がり暗くなった道を自転車で走り、
がんがん・きーんと空気の冷たさに頭を痛くして、
さてはてどうしてか『自己採点しよう』と決めたのだった。
勢いそのままに、バイトから帰ってきて
夕飯代わりのピザまんを放っておいて
大原、TAC、LEC(私はここにお世話になった)の回答速報と照らし合わせる。
勢いだけだった。
午前はまあ大丈夫かなと……
68/80 = 0.85 (TAC)
ああ、よかった。知識問題が受験者を悩ませたらしいが、
知識はとりあえず知っていることを捏ね繰り回し結論を出した。
寧ろ大丈夫だろうと思っていた計算問題での間違いが少しショックだった。
午後は、自信がない。
わからなかったが自分なりの理論で答えを出した。
その理論がどうか、だ。すべて当たりかすべて間違いか、となりかねない。
27/32 = 0.84675 (全部同じ) (86点(TAC))
ああ!よかった。
まだよく見直していないし、解答冊子も送られてくるのはだいぶ先だからわからないけれど、
私の考えはまあ大きく間違っていなかったということらしい。
Javaの8問で半分しか正解していないのは、事実としては、いたいが。
8割行っているし、受験番号と生年月日と選択問題マークを間違えてなければ大丈夫だろう。

それで、その先に……、どうしよう。
就職の方向はその先にあるわけじゃなくて、この勉強は一つのエッセンスだ。
考えなければ。自己分析に、自分に素直になること。
もっと強く自分を作ってしまってもいい、それも戦略のうちのひとつといえる。
けれど、一生に一度の新卒採用。
深く自分を見直し、ある意味で追い詰め、苦しみながらも
星よりも小さい光を未来へ見つける日々を過ごすためにも、いっぱい苦しんだ方がいい。
私はそうしたい。
でも、就活には答え(はっきりしたものじゃなく、結論とでも言おうか)が必要なんだよね。

ピザまんはすっかり冷めてしまって、チーズが固まって皮もふやけてしまった。夜ご飯…
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by maokon | 2005-10-19 00:12 | (過去の記事)

基本情報技術者試験終了の先に

試験終了。
芳しくない心境。
まだ自己採点は出来る状態じゃない。

後日追記。

試験勉強が終わっても課題がある。
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by maokon | 2005-10-17 03:15 | (過去の記事)

余暇活動

余暇活動においてなにをどうするか、それこそ
人は人、自分は自分。
何かしたくても色々したくても、寝たいのがいちばんだったらそれをすればいい。余暇。
何かに触れて新しいものを知りたいのなら、自分で動かなくては。
自分しだい。
割り切るところは割り切って、自分についてよく考えようと思った。

こんな繊細な人間じゃなかったはずなのに、
原因は他にもあるのだろうか、
胃が痛い。
そもそも胃ってどこだ?痛いのは鳩尾あたりで、腹痛の場所とは明らかには違うのだけど。

明日は集中。
ちなみに終わって帰ってきてからも課題二つ残しているけど。
さて、寝るとしようか。
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by maokon | 2005-10-16 00:31 | (過去の記事)

開き直らないでダメ人間だと言えるようになろう

昼に飲んだ、紙コップのコーヒー一杯70円。
これがどんなものより効果をもたらした。
はたして要因がこれなのか本当のところはわからないが、脳ミソが復活。
頭の疲れは完璧に抜けた気はしない、でも、やる気が起きた。
文章が、問題が頭に入ってくる、理解できる。
うれしい!よかった!
先週の日曜に切らしたインスタントコーヒーを思いやる。
カフェインが足りていなかったのかしらん。
とりあえず、日が落ちた頃インスタントコーヒーを買いに行った。
もうすぐなくなりそうな牛乳を思い出して購入しようとレジまで行ったが、
直前で財布にコーヒー代ぎりぎりしか入っていないのを思い出し、
レジで「すいません…やっぱりいいです」という恥ずかしい体験をせずに済んだ。
なんだろう、とにかくよかった。
明後日、もうこんな時間だから明日、決戦。 絶対受かるよ
(たくさんの人に迷惑をかけた―――)

『キャリアアプローチ』という職業適性テストの結果が郵送されてきた。
これは適当な職業のみを示すのではなく、
自分の興味・性格・就活準備度・適する職業などを示してくれる。
私は、大方予想通りの結果だった。わかりやすすぎるほどだ、と自分でも思った。
しかし、ある項目を見て、これがいけないのだと強く感じた。
「意欲」「自己理解」「意思決定」、これら(それに関係する項目)がひどく低い。
わかっていたことではあった。
私の性格は、とにかく打算的なのだ。目標もないくせに、結果から物事を考える。
他人の気持ちを考えられない。自分に甘く、人に厳しい。
今の自分は楽だ。大学三年間で作ってきた自分、合理化だと思っていた。
私は自分なりに作り上げてきた信念と言うものが多々あって、
ある意味自己暗示でそれに従ってきた。「自己統制力」の項目が比較的高いのも頷ける。
しかし、本当のところは、理想(だと思っていた)自分像を作り上げて、
いかに周囲の人にもそう見せかけるかを心がけて来ただけで、
内面が反映されている部分がほとんどないのだろう。
床板をひっぺがえす必要があるんだ。
今の私は、もうそこに何があるのか、わからなくなっている。
あまりしたくない……、未知(になってしまったもの)への臆病な気持ちと、
どうすれば床板を反すことができるかすらわからなくなってしまった。
自己分析というヤツである。
ただ、なんとなく感じているのは、(結局、自分に甘いにたどり着いてしまうようだが)
自分だけで考えても出てこんじゃないかということ。
困ってる。落ち込んでた、夕方。

そんな頃、今日の5限に大学のほうまで日立製作所さんがきてくださった。
日立グループの紹介も含めた電気機械業界の説明をしていただく。
人事の方の人柄なのか、社風なのか、すごく魅力的に聞こえた。
内容は紹介と導入でちっともわかっていないのはわかっているが、
やっぱり人なのだろうか、会社や仕事がたのしそうに見える。
親や、私も友人との会話などで軽く、「△●は景気悪いらしいね~」なんて会話をしたりするが、
そのときに一生懸命働いている人がそこにもほかのところにもいるということを
意識していなかったことを恥ずかしく思った。
説明を聞いて、どきどきしてわくわくした。
以前NECの会社説明会を聞いたときも、妙にモチベーションが上がった。単純に好きなんだ。
ただ、求める人材の三つの項目「勝戦~」「チャレンジ~リード」「人を愛する」、
どれにおいても私自身が適っているものがないという事実に悲しくなった。
やっぱり、自己理解(自己分析)をしないとだめなんだ。
自意識を潜り抜けて自分をさぐるにはどうしたらいいのだろう。
(その後、退室してから思いついた質問をできなかったことをものすごく後悔した。)
(だめだ、すっかり生きていく上での大切な部分がなくなっている。)

とりあえず、勉強。とにかく、受かる。信じる。
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by maokon | 2005-10-15 01:24 | (過去の記事)

大切なこと決めていないや

勉強していた振りをしてあまりしていない。
私は真面目ぶっているだけだよ。
雨の日、本屋は混んでいた。
人は自分のこと頑張ってると思うのだろうか。
自覚しなけりゃ気を抜くことはできないだろうに。
どこが一番心安らぐだろう。
上下する気持ちとずっと一緒にいくのかと思うと、やっぱり大変。
それがなかったら生きている意味ないってのもわかるけど。
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by maokon | 2005-10-11 01:31 | (過去の記事)

からだのことはしんぱいごむよう

あんまりこんな経験ないのだけれど、
お腹が空いてきたので、たぶん、胃が痛くなってきた。

三連休だと逆に曜日の感覚がずれてしまってやる気とかのタイミングが変わってくる。
今の私には迷惑だ。
私はけっこう計画をたてて行動する。忙しい時ほど特に。
なんのために建てるのかといえば、
thingsbehadtodo(英語??)を必要最低限の範囲でやるためなのだが。
とにかく、そうして迎え撃つ物事に対して心構えをする。
だから、一週間単位とかで同じことが繰り返されるのは悪くない。リズムというものだ。
ところが今週は三連休。しかも試験の一週間前というころあい。

土曜日に模試をした。スクールの方には勉強が間に合わなかったので、勝手したわけだ。
それであまりに出来が悪かったのでかなり落ち込み、土曜午後を棒に振る。
日曜朝、つまり今朝の目覚めは意外なほどすっきりとしてやる気になったのだけれど、
目前には学校の課題というものがあった。
明日でもいいけれど……、いつもは日曜日にやっている。

やる気にならない。しかも頭が働かずにわからない。また、午後を棒に振る。
もうすっぱり諦めて、課題は明日やることにしようと、ようやく決めたのが今だ。
でもこれから午後問題の勉強をすればいいのだと思うと、
課題から逃げられると言うことと、とにかく勉強できるのとで少し気は楽になる。

いつもにまして読みにくい文章になってしまった。
時系列で書き記していくのは、単調にならないようになど、なかなか難しい。
試験の勉強だけしれいられればいいのに。ひとつのことだけしていられればいいのに。
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by maokon | 2005-10-09 20:22 | (過去の記事)

雨の降るよる(静かだね)

今日からは少し早めに就寝しよう。
夜行性な生活にお昼過ぎの居眠り、
このままじゃあ午後のテストで居眠りをしてしまいかねない。
緊張しているはずだからそんなことはないだろうけれど。

問題は一通り解き終えた。
やったばっかりですぐまた解こうとするとまだ覚えているからだめ。
ボーダーちょい上くらいであまり結果が向上しなくなってきたのは、私の勉強の仕方がよくないのか。
はじめは資格を取ろうとしていることを言うことも嫌で、
取る気で頑張ると思うのも嫌で
今でも絶対合格するなんて強い闘志みたいなものはでないけれど、
落ちたくないと思う。
時間があれば解けそうだから、ほんとに基本だと感じるから、ね。
勝負は午後問題でいかに効率よく素早く解くか、だ。

就職ガイダンスがふたつあった。
昨晩とくとくと聞いた話についての説明があり、タイミングの良さに驚きつつも、改めて感謝する。
大学側はできるかぎり、"学生"に情報を提供してくれる。
私は自分で枠の外にでていくことができない。ただ、枠のなかで出来る限りのことをしようという気持ちはある。
提供してもらった情報、行動に移そう。とびこまなけりゃ。
やっぱり変化するためには、何かしら楽ばかりでない挑戦が必要なのだ。
慣れも重要なものの一つといえる。

ぱっと見回してみるとやりたいことややるべきことはたくさんあって、それはもう溢れる程。
身近なものは目につきやすく行動に移しやすい。知らない世界は抽象的で躊躇してしまう。
でも、、、
たくさんの物事を取捨選択をし、時間をそれにあてないと、待っているのは混乱か虚しさだろう。
今こうして考えることにあてる時間は、この布団に潜り込んで寝るまでの時間くらい。
一日の終わりに。
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by maokon | 2005-10-08 01:57 | (過去の記事)

いろいろありがとうございまシた。

こんな時間か。 もう三時を回っている。

今日も疲れが抜けないまま一日が始まって、
堪えきれずに(眠気にじゃなく、身体の重さに気力が)、一限はひたすら寝ていた。
実に悪いけれど、どうせ単位稼ぎの授業と思って、
でもこんなんじゃ単位も稼げないかもしれない。

午後までの少しの時間で、再び来年のゼミを考える。事務室まで教科書を見に行ってみた。
読みやすそうなものばかり、そういえば英語の本がない。
決定打となるものもなく、どうしようかなと、様子見でぎりぎりまで書き込まないかもしれない。

お昼前、大学生協に寄るも、財布の中には26円ぽっきり。
28円のお菓子がいくつか売っているけれどそれにも手が届かずに、
なんとか21円のチロルチョコを買った。久しぶりに食べるとチョコレート、おいしい。

部室へ行く。そこにも私がお土産に買ってきたチョコレートがあるはず。
ちょっと食べようかななんて缶をあけると、たったひとつ転がっているだけ。
びっくりした。けれど、みんな食べてくれたんだって嬉しくなる。
9/3のやましさ抱えながらのTDSのお土産だったからだ。
「うあーん……――」って言おうと思ったのだけれど、
なんだか言えずに、ただの世間話をする。
あんまり楽しく会話できてないなと思ったけれど、少しはなして気分転換になった。

寮へ戻ってお昼を食べて、耐え切れずに(また身体の重さに気力が)寝る。
この机に突っ伏す形での昼寝は精神的にはよくないみたいで、
いつもいつも面白くない夢をみる。
すべてが重くて動くのが凄く苦しい、なんて夢だった。
ところが、起きると気分はなかなかどうしてよくなっていた。
コーヒーを一杯いれて、問題集に取り組む、取り組める。ああよかった。

夜。
先輩……と言ってもまったくタメ口を使っている人に色々話を聞く。
あんまり聞き上手じゃないのだけれど、たくさん話してくれて、話を聞けてよかった。
わかんない、行き当たりばったりと言えば、聞こえは悪いけれど、
その時そのとき、良く考えて自分で答えを出すのが大切かななんて思う。

7時半にはじまり三時に終わる私の一日。
これが今日の出来事。
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by maokon | 2005-10-07 03:39 | (過去の記事)

この雨が終わったら、季節は冬の準備を始める

急に寒くなって、服がない。
買いに行く時間ももったいないし、さすがに寒いと感じるようになったので
上着を羽織って生活するようになった。
今の雨は秋雨前線? あっというまに夏も秋も過ぎていくね。
気づけば大晦日、我に返れば最終学年の4年生なんてこともあるんだろう。
大学生になるまでは、「あっという間」という言葉の意味が解らなかった。
”あっ”というほどの短さで物事が終わることなんてないじゃない、全く実感できなかった。
それを、大学一年の前期でいきなり実感することになる。
あの頃は学校に慣れることでいっぱいで気づいたら夏休みだった。
でも、大学生としての生活を遅れるようになっていたわけではなくて、
高校のころまでとおんなじようにグウタラの生活をしていた。
気づいてなかった、時間がこんなにも早く流れて行ってしまう事に。
もともと、私は年齢が上がれば時間は長くなる・ゆっくりになると思っていた。
たぶん、大人の人がすごく沢山のことを幅広く実現していたからだろう。
私は広がった世界にも気づいていなかった。
今もそれはあまりわかっていなくて、広げかたもわからなくて、積極的なる事ができなくて。

この時点で、月曜日と火曜日と、今日のお昼のことを過ごして、頭が本当に疲れてしまった。
問題を解くのにも、ある意味で勇気が必要だ。
『ふざけんじゃねー』って、勢いしかないこの言葉、中学校の頃からたまに頭の中で叫ぶ。
どうしようもなく脱力し始めたころに出てくる警報みたいなものらしい。
反動か、よく食べてる。けれど、あんまりおいしいと思えない。
何が食べたい?って、おいしいもの食べたいけど、具体的にはなんだろう。
あと一週間と半分、勉強……したいけど、今の頭じゃ効率も上がらないし意味がないようだ。
「うあーん、疲れたよー」って甘えられる人は誰かな?
試験が終わったら、実家へ帰ろうと思う。
みんな好きなことを勝手にしてるけど、とりあえず今の空間から抜け出す。
"家"に甘えにいこうかな。

今日の昼休みを利用して、大学側から四年生でのゼミの説明会があった。
はっきりいって、特別やりたいと思うものはなかった。
アプリケーションとかサーバとかセキュリティとか、内容は似たようなものだと思う(私に言えることじゃないか)。
正直いって、みんなおもしろそう。何個かやってみたいなって思うのはあって、
一週間後に答えを出すまでにどれにしようかと考える。
社会に出る時とか、実践的なものとかはほとんど身についていないんだろうなあとは思う。
だからやっぱり大学って勉強したい人が来るところなんだ。
そして勉強したかったら、自分で世界を広げられるだろう。
就職のためのスキルや資格だったら、
短大か専門学校、もちろん大学でしか取れないものもあるけれど、
そうゆうのに行けばよかったんだ。
でも、私は今の大学に来てよかったと思ってるけどね。最近、つくづく。
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by maokon | 2005-10-06 01:38 | (過去の記事)